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SIEMENS Realize LIVE Japan 2022

Join the transformation SIEMENS Realize LIVE Japan 2022 ライブ配信:7月13日(水)、20日(水)、27日(水)オンデマンド配信:7月13日(水)午後~8月12日(金)デジタルプロセス講演・3D生産準備を加速するDIPROの取り組み~3D×BOPの推進~・スマートファクトリー化へ向けた製造DX実現の取組み 参加費無料 ONLINE

平素は、格別のご愛顧を賜り誠にありがとうございます。

7月13日(水)午後 ~ 8月12日(金)にオンラインで開催される、シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェア社主催の「Realize LIVE Japan 2022」に出展致します。 ”Sustainable Manufacturing~人と地球が共存する循環型マニュファクチャリング~”というテーマでオンデマンドセッションでの講演とバーチャル展示を行いますので、是非ご参加いただきますようお願い致します。

概要

参加費

無料【事前登録制】

申し込み方法

以下のサイトにてお申し込みをお願いいたします。

SIEMENS Realize LIVE Japan 2022

申し込み期間

即日~会期終了まで

主催

シーメンスデジタルインダストリーズソフトウェア

開催日時・会場

日時 2022.07.13(水)~08.12(金)
会場

オンライン

ライブ配信
2022.07.13(水)、07.20(水)、07.27(水)
オンデマンド配信
2022.07.13(水)午後 ~ 08.12(金)
ご視聴前に事前登録(無料)のお申し込みをお願いいたします。

セミナープログラム

オンデマンドセッション

2022年7月13日(水)午後 ~
8月12日(金)

3D生産準備を加速するDIPROの取り組み ~3D×BOPの推進~

生産準備のデジタル化は開発設計への早期フィードバックや最適な生産立ち上げに欠かせない取り組みです。
従来の実機調整や帳票をベースとした生産準備業務を如何にして革新していくのかー組立工程設計に強みを持つ富士通COLMINA デジタル生産準備 VPSと生産出来高の最適化シミュレーションを行うPlant Simulationを連携したDIPROオリジナルの「生産準備DX」を交え、開発段階から製造まで一気通貫の3D活用の取り組みをご紹介いたします。

デジタルプロセス株式会社 エンジニアリングサービス本部
プロダクションエンジニアリングサービス部
部長 坂田 恭一

スマートファクトリー化へ向けた製造DX実現の取組み

今日COVID-19の影響や社会情勢の不安定などにより、社会全体のビジネス環境が急激に変化しています。製造業においてもサプライチェーンの強靭化や労働力不足・技能継承などの課題に直面しており、製造現場の変革が求められています。本セッションでは、これらの課題に対し、生産活動のライフサイクル全体をデータドリブンで意思決定する、スマートファクトリー化に向けたDX実現への取組みについてご紹介します。

富士通株式会社 Uvance本部 Sustainable Manufacturing Sales Engagement事業部
シニアマネージャー 大島 竜一

内容は一部変更になる場合がございます。
オンデマンドセッションの録音、録画、撮影、二次利用は固くお断りいたします。

バーチャル展示

  • VRで実現するバーチャルファクトリー
  • 工程設計のデジタルツインによる生産準備DX
  • 3D正の開発プロセス革新でQCD向上!
  • 生産準備業務をデジタルデータで変革
  • 工程設計をバーチャルファクトリーで実現
本イベント・セミナーに関するお問い合わせ

デジタルプロセス株式会社 パッケージビジネス推進部

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